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オランダのクリスマスの黒塗りキャラ

オランダのクリスマスは、他の国のクリスマスとは設定が少し違っています。

サンタクロースでは無く、その元ネタである聖ニコラウス(シンタクラース)が主役。トナカイで空を飛んでくるのでは無く、スペインから船に乗ってやってきます。
トナカイの代わりに、黒人の少年ピットをお供にしています。

オランダのクリスマスでは、シンタクラースと、お供の黒人の少年ピット (ZWARTE PIET)のコスプレが街に繰り出します。
このピットは、本当の黒人をキャスティングするのでは無く、オランダ人が顔を真っ黒に塗って演じています。(本当の黒人が演じることもあるのでしょうけど)
この黒塗りが、リアルな黒人ふうメイクでは無く、かな~り真っ黒、本当の黒に塗ることが多いです。

そして、「少年」という設定のため、女性が演じている率が高いと思われます。男性のピットももちろんいます。
ここから僕の妄想が入りますが、たとえば小さな保育園・幼稚園で、クリスマスのお祝いをするとします。シンタクラースは男性の保父が演じること確定です。したがって保母がピット役を演じるため黒塗りしなくてはいけないことになります!!

とはいっても、アチラの国々の人々は、日本よりも羞恥心が少なく、たとえば肌の露出が多い服も好んで着てたりします。顔を黒塗りすることも抵抗は無いかもしれません。実際に、シンタクラースよりもピットのコスプレのほうが人気があるそうです。
でも、やはり「顔を黒く塗るなんてイヤ!!」という人もいるでしょう!

1998年放送の「世界ウルルン滞在紀」で、佐藤藍子が、顔を真っ黒に塗ってピットを演じていました。

ZWARTE PIET で画像検索やYOUTUBEで検索すると、濃い~黒塗りがいっぱい見れます。
黒塗りメイク中の映像は、あまり無いですが「ZWARTE PIET SCHMINK」で検索してみてください。







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仮装大賞 少女隊の黒塗り

 珍しく、思い出のメッシー映像について書いてみます。
 
 確か1986年~1998年ぐらいのオンエアだったと思います。
 今でも続く「仮装大賞」の特番で、"過去の名作を、タレントたちが再現する"という回がありました。

 3人組アイドルユニットの少女隊が、「ネオンサイン」という仮装に挑戦しました。この仮装のオリジナルを演じた一般出演者2人との競演です。一般出演者のうち1人は黒塗り、1人は顔塗り無し。そして少女隊の3人は全員、黒塗りでした。

 記憶が確かならば、この放送の中で、タレントで顔を真っ黒に塗ったのは少女隊だけだったような気がします。他のタレントも顔塗りはありましたが…… 女性タレントでは他に石川ひとみと、もう1人のアイドルが、白塗りで演じていましたが、それはもう塗りの薄~い白塗りでした。顔塗りの中でも最も「汚し感」のある黒塗りをしたのは、アイドルである少女隊だけだったのです!!

 なお、この放送の一発目の仮装は、出演者全員による「花咲かじいさん」でした。桜の木のセットの裏から、手を出して、手で桜が咲くサマを表現するという仮装です。
 このとき、少女隊は、まだ顔を黒塗りをしていませんでした。彼女たちと競演したオリジナルの出演者は、この仮装の時点で黒塗りをしていました。
 タレントという事で、仮装する前の姿での出演をするためでしょう。

 そして少女隊の出番となる「ネオンサイン」は番組の後半での登場でした。2時間番組中のうちの、80~90分ぐらいでの出演だったと思います。
 番組の最後に、出演者が総出でのエンディングとなりますが、少女隊は、自分たちの出番が終わった後も、ずーっと黒塗りでいました。

 当時としては「こんなメイク、早く落としてしまいたいに違いないのに、ずーっと塗っているなんて!!」と萌えていました。
 今、考えてみると、スッピンを晒すのも恥ずかしいし、エンディング間近なのに黒塗りを落として、再度メイクし直すのも手間かかるし面倒…という事なんでしょうね。


 当時、アイドルが顔面を真っ黒にするなんて衝撃的でした!! いまはAKB48がかなり身体を張っていますが、モーニング娘が仮装大賞に出たときは、黒塗りしませんでした。
 また当時は、今と違いネットも無くて、メッシーの映像が非常に貴重でした。
「見逃したらそれで終わり」「たまたまメッシーのある番組が見れたらラッキー」な時代でした。

 今はインターネットでメッシー画像、メッシー映像が氾濫し、YOUTUBEもあるし、メッシー専門DVDもある、飽食な時代になりました。
 氾濫しすぎて、ちょっとやそっとでは萌えなくなってしまった時代です。

 しかし、メッシーが貴重だった時代のメッシー映像は、思い出補正もあるのですが、今でも魅力を感じるのです。

 この「少女隊の黒塗り」の画像は、route207 revisitedさんにありますので、気になる方は、そちらをご覧ください!!

「ひとりだけ絵の具まみれ」シリーズについて1

8/3(金)に、新作「不公平でミジメ… ひとりだけ絵の具まみれ⑦」が発売になりました!

このシリーズは、アキバコム初のポスターカラーメッシー作品というだけでなく、僕が長い間、理想としていた「複数の女の子のうち、1人だけが絵の具まみれにされてしまう」という企画をついに実現したものです。

10年以上前にコットンクラブさんで「ペイントレズビアン」という作品がリリースされました。一応、ペイントレズものなのですが、ほぼ一方的に1人がポスターカラーを顔に塗られ、頭から被せられていたのです。もう1人の女の子は、プレイの流れの中で最後のほうにやっと顔も汚れたかな?というぐらい。

その作品をお手本にして、さらに「不公平感・1人だけ可哀想」というシチュエーションを突き止めようとして作ったのが、「ひとりだけ絵の具まみれ」シリーズです。
本日は、このシリーズの過去の作品を振り返ってみようと思います。


不公平でミジメ… ひとりだけ絵の具まみれ1

シリーズ第一弾。アキバコム初のポスターカラーを使ったメッシー作品ということで、絵の具の量も、この後の作品と比べると控えめで、シンプルに白と黒のみとなっています。
「ペイントレズビアン」には無くて、僕がどうしてもやりたかったのが、「絵の具まみれの女の子が、絵の具まみれの舌で、キレイな顔の女の子をクンニさせられる」というシーンです。
1人だけ絵の具まみれにされたあげく、さらに相手をクンニ、しかも絵の具をかぶせられながらクンニ、屈辱的な顔騎クンニ。僕が知る限りでは今までに無かったシーンで、最高に屈辱的なメッシープレイだと思います。
この第一作目だけ、「身体の半分を白く塗って、残り半分を黒く塗る…」という展開からスタートします。




不公平でミジメ… ひとりだけ絵の具まみれ2

第二弾でこのシリーズのフォーマットが固まりました。「最初に1色で全身を塗り、顔面突っ込み、クンニ → その後、いろんな色が追加されていき、さらに顔面突っ込み、ぶっかけ、クンニ」というパターンです。
またイジメッコ・汚し役の女の子がKYなセリフを言うので、さらに絵の具まみれの女の子がミジメになる…
絵の具まみれになる仲本紗代ちゃん、どちらかというと従順なドMみたいなキャラで、こちらが求める「ひどーい、ずるーい」と言うトホホ・ミジメ感は控えめになりましたが、それでも汚された側の反応は、人によって変わるのが面白いのです! 小宮山せりなちゃんの、KYな言葉ぜめっぷりも良かったです。


AHE-2


不公平でミジメ… ひとりだけ絵の具まみれ3

僕が大好きなのが、第三弾です。
顔を塗り終わるぐらいまでは、和気あいあいと楽しそうな雰囲気の2人でした……。正直、僕は撮影中に「これはちょっと… 2人とも楽しそうで、第二弾と比べると弱いかも…」と感じたものです。
しかし!! ついに洗面器の中に顔を突っ込んで口内を汚したときに変化が起きたのです。口の中を真っ白の絵の具でいっぱいにした花瀬かりんチャン。先ほどまでの楽しそうな雰囲気から、一気にツラそうな雰囲気へ。それに伴い、汚し役の京子ちゃんも優しい感じから一気にドSモードへ! 完全にご主人様と奴隷のような関係へ。奴隷M女となり、きちんと大量に絵の具を味わい、舌を大きく動かしてクンニするかりんチャン。ツラくても、頑張っている姿に萌えました!

AHE3ジャケット


第四弾以降は、また後に書きます。


メッシーアイランドLIVE②

今週土曜日 12/3に、メッシーアイランドLIVE②が行われます!

http://www.salome-net.com/femme/mp/event/ev111203.html

しばらくアキバコム、Fetish Worldのサイトがメンテナンス中で見れませんでしたが、現在は再び復活して、チケット購入できるようになっています。

僕も参加して、手嶋ゆなちゃんと仲本紗代ちゃんに再会したいと思います!


ちょうど、イベントの前日は「不公平でミジメ… ひとりだけ絵具まみれ…④」の発売日ですから、非情に濃い~メッシーな週末になりそうです。

絵具まみれのクンニについて

「不公平でミジメ… ひとりたけ絵具まみれ…①」でやってみた、絵具まみれの一方的ご奉仕クンニ。

一人の女の子だけが全身絵具まみれで、もう一人はほとんど汚れておらず(プレイの流れで多少は汚れるが)、絵具まみれの女の子が、キレイなままの女の子に対して一方的にご奉仕クンニをさせられる…というシーン。


今までのメッシー作品では、汚された女の子が男にご奉仕フェラをするというシーンはあったんですね。男尊女卑的なノリですよね。
ところが、メッシーでのクンニは無かったと思います。しかも汚されている女の子が、キレイな女の子に一方的にクンニをさせられる…。

一人だけがメチャクチャに汚されるのに対して一人は状態のままでいることで、対比の構図が生まれて、より一層「汚されている女の子が可哀想」に感じることが出来ます。
さらに! 汚される女の子が、キレイな女の子の、一方的に性器を舐めさせられる! という屈服感・陵辱感・隷属感!
女の子にとっては、フェラよりも、クンニするほうが抵抗ありますからね。(男性の皆さん、女の子に対してクンニは出来ても、同性のアソコを舐めるのは抵抗あるでしょ?)

我ながら、「一人だけが汚されたうえに、ご奉仕クンニをさせられる」というプレイは、衝撃的でお気に入りです。



しかし、僕が心配するのは、初めは衝撃的だった、絵具まみれのクンニプレイも、何度も撮り続けていくうちに「それが当たり前」という感覚に陥ってしまうのかな~ということです。

昔は、「全身、絵具コーティング」だけでスゲーーーー!!!!!!  だったんですけどね~
そして、その後は「歯が汚れてる!! スゲー!!」
しかし現在は、「そんなの、やって当たり前」になっちゃっいました。


だからこそ、今まで無かった「絵具まみれクンニ」をやってみたんです。
僕個人的にも理想のメッシー作品だと思うし、覚めていたメッシー熱が再び燃え上がっています。

でもやっぱり、いつか僕も視聴者の皆さんにも「それが当たり前…」という感覚になってしまうのかな~ なんて懸念をしちゃうんですよね~

あ、でも、まだまだイジメッシーは始まったばかり! 突っ走りますよ!
プロフィール

瞳耕介

Author:瞳耕介
フェチ系AV作品を制作しています!!

DVDお買い求めはこちら http://www.akibacom.jp/
ダウンロードはこちら https://www.abv.jp/

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