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一人だけが汚される、という事

「瞳耕介監督作品」として銘打っているものは、今のところ、「女の子が複数登場しているなかで、そのうち一人だけが汚される」という作品ばかりです。

そういう作品は、最近になってようやく実現できたわけではなく、今思い出すと、過去にもそういうものを作ってはいます。ただ絵具系でやったのは、「イジメッシー 1」が初めてでした。

コットンクラブさんの「ペイントレズビアン」という作品がありました。まさに、一人の女の子が、もう一人の女の子を一方的に絵具を塗りたくる作品です。
プレイの流れの中で、塗り側の女の子も汚れてしまいますが、それでも圧倒的に一人の女の子だけが絵具を塗られる展開でした。

いいな~、こういうの作ってみたいな~と思いながらもなかなか実現できずに、最近ようやく夢がかなったわけです。


「一人だけが汚される」の何が良いのか?
あまり多くを語る必要はありません。
不公平で、可哀想です。
ちなみに、「汚し役と汚され役、ギャラは同じ」というセリフが作品中に登場していますが、本当です!
「現場の当日に、汚し役と汚され役が、決まる」というのも、ガチです!


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次の作品は墨汁系がみたいです
プロフィール

瞳耕介

Author:瞳耕介
フェチ系AV作品を制作しています!!

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